- 温度変化に強い(熱による膨張が少ない)
- 化学薬品に対する耐久性に優れている※
※強力なフッ酸や熱アルカリ以外の化学的耐久性に優れているため、実験器具は耐熱ガラスを使用しています。
耐熱ガラス製品には家庭用品品質表示法に基づいた「法定品質表示」がなされています。 耐熱ガラスは用途によって、熱湯用・電子レンジ用・直火用・オーブン用等の使用区分があり、 下記のように定められています。
耐熱温度差:120℃
- 調理の時は外側の水滴をぬぐい、途中で差し水をする時は冷水をさけ、 またガラスの部分が熱くなっている時はぬれた布でふれたり、ぬれた所に置かないで下さい。
- 洗う時は、研磨剤入りたわし、金属たわしやクレンザーなどを使用しないで下さい。
- 使用区分以外には使用しないで下さい。
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耐熱温度差:120℃
- 調理の時は外側の水滴をぬぐい、途中で差し水をする時は冷水をさけ、 またガラスの部分が熱くなっている時はぬれた布でふれたり、ぬれた所に置かないで下さい。
- 空だきをしないで下さい。
- 洗う時は、研磨剤入りたわし、金属たわしやクレンザーなどを使用しないで下さい。
- 使用区分以外には使用しないで下さい。
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耐熱温度差:120℃
- 調理の時は外側の水滴をぬぐい、途中で差し水をする時は冷水をさけ、 またガラスの部分が熱くなっている時はぬれた布でふれたり、ぬれた所に置かないで下さい。
- 空だきをしないで下さい。
- 洗う時は、研磨剤入りたわし、金属たわしやクレンザーなどを使用しないで下さい。
- 使用区分以外には使用しないで下さい。
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耐熱温度差:150℃
- 火にかける時は外側の水滴をぬぐい、途中で差し水をする時は冷水をさけ、 またガラスの部分が熱くなっている時はぬれた布でふれたり、ぬれた所に置かないで下さい。
- 空だきをしないで下さい。
- 洗う時は、研磨剤入りたわし、金属たわしやクレンザーなどを使用しないで下さい。
- 突然一気に沸騰して湯が激しく噴出す恐れがあるので、加熱中は顔などを近づけないで下さい。
- 加熱器具を中心に置き、必ず弱火で使用して下さい。
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耐熱温度差:400℃
- 洗う時は、研磨剤入りたわし、金属たわしやクレンザーなどを使用しないで下さい。
- 突然一気に沸騰して湯が激しく噴出す恐れがあるので、加熱中は顔などを近づけないで下さい。
- 加熱器具を中心に置き、必ず弱火で使用して下さい。
- 使用区分以外には使用しないで下さい。








